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RⅠ-コラム


みなさんこんばんは。

さて、クロス円は下落しているものの、円高であり、世界的なリスク回避とはみておりません。

特に、ユーロドルの下げ幅は半端ではありません。

現在のレートは一年以上前になると思います。

ユーロは弱い状況ですが、今後、米ドルは対ユーロでかなりの高値圏にいるので、NYダウ先物が反発すれば、面白そうです。

また、ドル円は一時101円を割っているのでリスクはあるものの、戦略として、100.97で売り逆指値。101.50で買いの逆指値としたい状況です。

また、資金があるかたでも、ユーロドルの買いは得策ではありません。

このユーロドルは一年前では想定出来なかったほどのスピードで動いています。

触らぬなんとかに、たたりなしかなッ

ではまた。

予想は以上です。

RⅠ-コラム


みなさんおはようございます。

さて、幾分金融危機などによる不安感などが緩和され、落ち着いた相場になっている模様です。

ただ、まったく安心が出来るような状況ではありません。

ご承知の方も多いと思いますが、オージー円とキュウイ円は、昨今の高値付近を維持しており、週末にかけ上昇期待が高まっております。

総合的にみて、USDの動向=各ダウ=主要通貨の動向=景気状況 が主流になっているなか、USD/JPYが上昇ブレイクしていないので、現状は不安定といえるでしょう。

現在、USDには短期の買いが入っているものの、強くはないので反発をまつしかなさそうな現状です。

では、ドル円のサポートとレジスタンスラインです。

昨日指摘していた、戻り高値の102.40を突破出来ず、100Pipsも反発下落したのは想定外だった。

また、101.85からの買いは有効で指摘した102.27で利食いできたのは良かったと思う。

これまでの動向からみても、また、時間的スピードをみてもこの先1か月程度は101円から105円でのボックスを形成しそうな状況。

101円には、戻り安値があり、現状これを守っているので相場の動向としては、プラスの要因となる。

ただ、注意はこの101円を割った場合なので覚えておいてほしい。

正直、102.40は大した壁ではないと思っていたが、昨日の反発でレジスタンスが102.40ということがはっきりした。

今後、102.40付近で上昇ブレイクがあるなら、102.83を利食いの位置に置き、トライしてもよいと思う、

また、この場合103円手前で大きな売りがあるので、102.95付近に売りの指値を入れるのはかなり面白そう。但し、ストップを103.15厳守 また、リミットは、102.20が最大の利食いポイントとなるがとレールがお勧め。

また、若干長期では、103.50越えが実現するまでは、戻り売り戦略がよさそう。

今後の下落リスクとしては、101.50割れ 101.05割れ 100.77割れが随時ターゲットとなるが、特に、101.20~101.30付近は大きく下方ブレイクの場なので、騙し上昇に注意。

今日の、ブレイクポイントは101.70~102.20を予想しており、上昇ブレイクの場合は102.45まで仕掛けるべきではない。

下方ブレイクの場合は、101.50で反発上昇が出やすいので、101.70での売りも面白くない。

今日のトレード方針は、指値とし、101.50での買い「トレール決済」と102.85と102.40の売りとしたい。

今日相場が崩れるポイントは、102.85越えと101円割れとなります。

予想は以上です。

RⅠ-コラム


みなさんおはようございます。

さて、幾分金融危機などによる不安感などが緩和され、落ち着いた相場になっている模様です。

ただ、まったく安心が出来るような状況ではありません。

ご承知の方も多いと思いますが、オージー円とキュウイ円は、昨今の高値付近を維持しており、週末にかけ上昇期待が高まっております。

総合的にみて、USDの動向=各ダウ=主要通貨の動向=景気状況 が主流になっているなか、USD/JPYが上昇ブレイクしていないので、現状は不安定といえるでしょう。

現在、USDには短期の買いが入っているものの、強くはないので反発をまつしかなさそうな現状です。

では、ドル円のサポートとレジスタンスラインです。

昨日指摘していた、戻り高値の102.40を突破出来ず、100Pipsも反発下落したのは想定外だった。

また、101.85からの買いは有効で指摘した102.27で利食いできたのは良かったと思う。

これまでの動向からみても、また、時間的スピードをみてもこの先1か月程度は101円から105円でのボックスを形成しそうな状況。

101円には、戻り安値があり、現状これを守っているので相場の動向としては、プラスの要因となる。

ただ、注意はこの101円を割った場合なので覚えておいてほしい。

正直、102.40は大した壁ではないと思っていたが、昨日の反発でレジスタンスが102.40ということがはっきりした。

今後、102.40付近で上昇ブレイクがあるなら、102.83を利食いの位置に置き、トライしてもよいと思う、

また、この場合103円手前で大きな売りがあるので、102.95付近に売りの指値を入れるのはかなり面白そう。但し、ストップを103.15厳守 また、リミットは、102.20が最大の利食いポイントとなるがとレールがお勧め。

また、若干長期では、103.50越えが実現するまでは、戻り売り戦略がよさそう。

今後の下落リスクとしては、101.50割れ 101.05割れ 100.77割れが随時ターゲットとなるが、特に、101.20~101.30付近は大きく下方ブレイクの場なので、騙し上昇に注意。

今日の、ブレイクポイントは101.70~102.20を予想しており、上昇ブレイクの場合は102.45まで仕掛けるべきではない。

下方ブレイクの場合は、101.50で反発上昇が出やすいので、101.70での売りも面白くない。

今日のトレード方針は、指値とし、101.50での買い「トレール決済」と102.85と102.40の売りとしたい。

今日相場が崩れるポイントは、102.85越えと101円割れとなります。

予想は以上です。


2008年10月19日

RⅠ-コラム


みなさんこんばんは。
 
さて、明日からまたまたマーケットはオープンします。
 
最近は、憂鬱な時もありましたが今はそうではありません。
 
まず、ご存じの方も多いと思いますが、イギリスのエリザベス女王は資産の3割を投資などでもっていたらしく、その3割の中な一部である、日本円で65億円ほどを今回の暴落で失ったそうです。
 
私がいいたいのは、そういうことではなく、エリザベスは自分の考えで投資をしていたのではなく、世界有数の金融のプロを雇い入れ投資を行っており、そのプロも想定外と話していたということです。
 
であれば、私は勝ち組に十分だとかってに確信したわけです。
 
さぁ冗談はさておき、ちかいうちにG8「金融サミット」が開かれることが、各国の間で合意しているようです。
 
これを受け、暫くは上昇をしていくのではないかという考えをもっております。
 
ただ、この裁量だけではなく、主要通貨であるクロス米ドルは殆どのペアで平行線上のサポートがしっかりしており、爆弾発言なり、なんなりがない限りは、、、という感じがしております。
 
また、RⅠのフィールド上のテクニカルでは、日本時間の水曜日午前06:00以降にドル円プラスポンド円プラスユーロ円プラスニュージー円プラスオージー円プラスカナダ円プラスフラン円のレートを7で割った値が108以上の場合は、かなり高い確率で上昇していくとみております。
 
ただし、遅くとも1か月以内には、ほぼ間違いなく相場は下げていく模様です。
 
最後に、日本国民として、もし、ドル円などのクロス円が現状で上昇を数か月続けていくなら、私たちの日本は相当不安定になると思います。なぜなら、わかりやすく言えば、世界不況が始まろうとしているにも関わらず、円が売られるということはどういうことかってことです。
 
夕べ、米国の最近破たんした、リーマンを以前買い取ろうとしていたある国の関係者と私の地元で酒をのみました。この国の銀行が買取をしなかったことで、リーマンの株は暴落したわけですが、その方がいってました。
 
この先400日程度で見れば現在の為替レートは中心にすぎないと・・・ 実は私もそう思います。
 
ただ、RⅠプログラムは徹底したイフダン注文で資金を増殖させるべく挑戦をしていくつもりです。
 
現在の有料会員さまも含め全部無料でお届けしている今がチャンス。
 
ぜひRⅠのトレードをみて頂ければと思います。

2008年10月16日

RⅠ-コラム 欧州 NY時間


みなさんこんにちは。
 
まず、今日の欧州及びNY市場の動向ですが、引き続き100.76を超えるかが一つの焦点とみております。
 
とりあえず、昨日の安値99.25を割り込んでいないのはプラスですが、今日の日経はブラックマンデーに次ぐ過去2番目の下落率「11.4%」となりました。
 
現在の買い戻しは、NYダウがマイナスからプラスになっていることを受けてとみれます。
 
引き続き、今夜はNYダウに引きずられる展開になりそうな感じです。
 
また、今日はメリルリンチの決算発表ということもありカバー的な動きが目立っております。
 
明日は、週末ということもあり、今までの流れからすると、上昇でしょうが、先週の金曜と今週の月曜の上昇幅からみるとドル円は99.05前後が攻防戦の舞台となる可能性も否定できない。
 
では、レジスタンスとサポートラインです。
 
未だ100.76が有効なのか、手前で押し戻しにあっている。ただ、100.74まで反発したことで、101.20を視野においてよさそう。ただ、ここは、買いを検討する位置ではなく、100.95~101.25は絶好の売り場探しとなる。ただし、下方ブレイクの見極めは必要。
 
今日の指標次第では、上昇も想定されるが、101.70を超えるまでは安心感は見えてこない。
 
現状は、週足及び日足の重要な位置にあり、99.95~99.05では神経質な相場になりやすい。
 
今日は指標直後のトレードは騙しにあう可能性があるので、できれば様子をみたい。
 
基本的には、100.85での売り ストップ101.35 リミットは最大で100円丁度としたい。*但し、指標直後は様子をみたい。
 
買いの戦略としては、99.50とし、ストップは99円割れ リミットは、40Pipsでのトレールがお勧め。
 
今日のNY時間は、101.20から99.35を想定の範囲とします。
 
PS.今日は上昇するんじゃないかなぁと考えています。
 
PS2.今夜から出張ですので、明日中はメールサポートを停止させて頂きます。

RⅠ-コラム


みなさんこんにちは。
 
クロス円は続落を続けております。私のデータによると、ダウ、S&Pは1987年のブラックマンデー以来の下げ幅をしております。また、オセアニアNZ市場 225先物も現在下げ止まりをみせず取引をされております。
 
先日の米国指標が全て悪かったことに素直に左右された形です。投資家心理をみるVIXは一時40台へ戻していたにもかかわらず、現在は、69台まで続伸「数値が高ければ高いほど投資家の不安が大きい」
 
もちろん、ナスダック、原油なども下落している状況です。
 
世間の目は、金融対策から景気の動向に注目している模様で今日の東京市場が心配な状況です。
 
ここからはドル円の状況[テクニカル]
 
99.40の大事な節目を一時割り込んだことで、下落リスクが高い状況。
 
また、先日指摘した、100.76は無視された状況。さらには、99.95 100.47 では止まらず下落。
 
このことで、状況はかなり悪いといえる。
 
今後の下落で注目すべきは、99.10だが、仮にこれを割っても、直近の安値97.91を割る率は今のところ低い。
 
今日のトレードは、99.40での買いでストップ99.05 リミット100円丁度 また、売りは98.68まで様子を見たい。

2008年10月15日

RⅠ-コラム


みなさんこんにちは。
 
ポンド円などレートは転換ポイントに差し掛かっているものも多くあります。
 
上昇か下落かという意味では、どちらに転んでもいい状況です。
 
ただ、ドル円のこれまでの下落幅から推測される上昇率とトレンドの形成状態をみれば、上昇には無理がありそうな感じ。
 
RⅠの転換ポイントでいえば、ドル円は100.76まで切り上げているのでプラス要因。
 
総合的にみれば、100.76の手前でどちらにブレイクするかに注目するべきだと考えます。
 
相場は、落ち着いている感じですが、下落のパワー構築のための段階だとすると非常に怖い気がします。
 
日経、欧州株価にも注目しておりますが、NYダウなどは、来月の4日ごろまで下落はないようにみれます。
 
戸惑うような内容にっなってしまいましたが、本日17:00から上昇するならクロス円は強い形。また、22:00から上昇しても強い形。21:00までに100.76を割ってしまえば、本日のNYで100円を再び割る可能性が高まるでしょう。

RⅠ-コラム


みなさんおはようございます。
 
上昇につぐ上昇をしたドル円ですが、利益確定の売りなども多く見られ上昇は、103円突破を2度試したものの押し戻され、レジスタンスが出来上がっている。
 
現状からみれるのは、102.30付近と102.75付近では売りが非常に多くこの位置では、買いを仕掛けるタイミングではない。また、102.30手前で上げ渋るなら、下落リスクが高まる状況。
 
一方サポート的には、101.50を一時的に割り込んでおり、101円が視野に入っている。基本的には、101.50の動向に注意したいが、これを守るなら、とりあえずは買い戻しとしたい。
 
ただ、100.95を割ってしまうと、99.95まで余裕がない状況になる。
 
若干弱いサポートからは、100.65にも注意を払いたい。
 
今日のデイトレ戦略としては、102円で売りとし、ストップは102.35 リミットを101.55としたい。また、買いは、101.50の上昇ブレイク時のみとし、102.05は最大の利食い位置となる。
 
本日、相場が崩れるポイントは、99.95割れと103.10の突破となります。

2008年10月14日

RⅠ-コラム


みなさまおはようございます。

早速ですが、現在のクロス円の上昇は一時的なものかどうがについて。

ユーロ圏は、総額1兆強の救済策を発表し、スペイン最大手銀行は、米貯蓄貸付組合大手の買収交渉を行っており、三菱UFJによるモルガン・スタンレーへの出資が無事に完了したこともあり、ナスダックは12%の上昇し、原油は81.19ドルと4.5%程度も上昇し取引を終了している。

こういった状況をみている限り、上昇としかとれない。何より、G7後、具体策を出していなかった米国が動きだしたことが好感している。

チャート的には、これまでの下落に対する反発とみてとれ、急激な上昇が予想される。


ただし、下落のスピードが過去最大ともいえる今回の暴落で、どこまで上昇出来るかは、不透明な部分が多い。

また、現在の上昇は、長期で考えた場合、一時的なものにすぎず、今後ドル円は、69.45まで最終的に下げる可能性が極めて高い(RⅠの週足分析)。

ただ、短期で暫く、上昇で稼ぎ、中期では、日足のレジスタンスをメドに反転売りの2円程度を狙い、長期は、110円まで、とりあえず待機としたい。

以下は、サポートとレジスタンスです。

今日だけみれば、日経平均の寄り付き次第だが、102.80をも突破している現状で、今からの買いは危険極まりない。

103.25までは想定の範囲で、103.70の戻り高値をも突破してしまうなら、分析は難しい。


サポート的には、101.20と101.70の維持が焦点となり、100.95は想定の範囲となる。ただし、100.45と100円ちょうどを割り込んだ場合、悪夢がよみがえる形。

デイトレは本日難しいも、101.70と102.30のブレイクポイントで逆張りとしてみたい。

2008年9月18日

RⅠ-コラム


現在、下落リスクのほうが高いように感じます。

USD/JPYは、104.95で押し戻されていので、再度押し戻されたり、突破出来ないケースでは、危険な状況となりえる。

なんとか、105.40を突破してくれればというテクニカル的状況。

では、早速

USD/JPY
買う 104.05
ストップ 103.63
リミット 104.65

売る 104.95
ストップ 105.45
リミット 104.50

以上、本日は103.95~104.95の相場を予測します。

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