はじめに 【 会員登録をご希望の方は必ずご確認下さい。 】
・ RⅠ-スワップはレギュラーズ会員にご登録頂いた方に提供している商品です。
1. このトレードの特徴は、トレードに必要な時間が1ヶ月単位で15分程度とほとんど手間がかからないことにあり、ほぼ毎日確実に収益を上げることが出来るトレード方法です。
2. 安定・副収入・長期で纏まったお金が欲しいといった感じの投資を望んでおられるかたには、かなり向いていると思います。
*今月いくら稼がないといけない等とお考えの方には「 Sheath 」をお勧め致します。
3. 注文決済を繰り返し行うトレードではなく、リスクを回避しつつポジションを少しずつ増やしていくトレードですので、毎日何ポイント稼ぐなどの類ではございません。ギャンブル的、裁量的、新規ポジションの保有と決済を常に行わないと落ち着かない方などには、不向きでございます。下記の各章を確実にご理解の上、ご判断下さい。
4. 本システムは、有料の会員性であり、定期的に運営者の指定するURLにベーシック認証でアクセスして頂き、内容をご確認の上、最終的に自己責任においてトレードするものです。
5. ブラックマンデーなどの予期せぬ事態のみではなく、如何なる場合でも管理者及び運営者は、投資の結果に対する責任を負わないものとし、投資における全てのリスクはお客様サイドの責任となります。自己の責任で投資の最終判断をして頂くことになりますので事前に、リスク管理をしっかりと行った上で投資をして頂くことを強くお勧め致します。
6. 会員様専用のベーシック認証サイトのIDとPASSはシステムがお客様に個別に発行し、定期的に変更致します。アクセスログを常に監視しており、ご家族を含む第三者に漏洩しないようお願い致します。情報を故意に流出したり、知り合いの方などとの共有をされた場合は、損害賠償の請求をさせて頂くと同時に会員登録を強制解除させて頂きます。また、この場合会費の返金は致しません。
7. 会費は、毎月25日までに翌月分の代金をお支払いして頂くものとします。また、頂いた代金は、如何なる場合にもお返し致しません。
8. 月あたりの会費は、レギュラーズ会員費として19.000円税込みでございます。また、RⅠ-Sheathも同時にご閲覧頂けるようになります。*今後の状況で値上げする場合があります。その際は、毎月10日までに通知し、翌月から反映させて頂きます。
9. 以下の各章にRⅠ-スワップの内容について記載しております。内容に関するお問い合わせはお問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。
* ご契約前のお客様には、内容によってお答えできない場合もございます。また、会員の方に対しましても、技術的にサポート出来ない場合もございます。
" 第1章 " 【 目 的 】
一言でFX取引といっても、沢山のトレード方法があります。システムトレード、裁量トレード、短期、中期、長期 また、分析もパラボリック、RSIなどどれを取っても有効なシステムといっていいかもしれません。ただ、正確性やタイミングなど、難しい部分がかなり多く、実際に資金を減らしている方が市場の9割と云われているのが現状ではないでしょうか。そもそも、上昇か下落か二つに一つですから、サイコロの丁か半と同じかもしれません。二度続けて丁だったから次は半だろう等、これがいわゆる裁量です。人間の心理が相場を動かしている。買えば下がる売れば上がる。相場は自分の後ろで見ているのではないか等、感じたことはありませんか。これが先物の特徴かもしれません。本トレードは、ストレスを最大限に減らし、トレードにかける時間を極限まで短縮し、かつ月間の利益が予測出来、資金を(7%~18%※1)の割合で増やすことにあります。トレーダーの裁量は一切なく、買う・売る・リスクを考慮するなど全て明確に記載し、余った時間をFX以外に使うという投資生活を目指すことにあります。
(※1) 7%~18%とは、過去のバックデータによるもので今後を保証するものではありません。また、リスクヘッジを行わない場合は、資金の10%程度をスワップ金利で利益とすることが可能ですが、リスクヘッジの差益が損失になる場合や利益となる場合もあるので、7%~18%としています。この率のエビネンス(根拠)については、【 バックテストについて 】 をご覧下さい。
" 第2章 " 【 スワップ金利について 】
資金に応じて現在4つのシステムをご用意しており、Trading別にスワップ金利は異なります。また、お客様がご使用になる証券会社で若干ことなり、ロールオーバーの時期などを踏まえて証券会社をお選び頂くことをお勧め致します。
上昇トレンド中にBUYのポジションを保有すればスワップ金利が貰えるのは当然ですが、当然下落トレンドや暴落時には、ポジションの差益が著しくマイナスに転じるので、単独の通貨ペアを買うという行為には危険が生じます。これに対しRⅠ-スワップは、25日及び200日の平均移動線の平均値から65%以上の安値ラインと偏差値99.57%との境目に線を引き、さらに、過去2年間のチャートをもとに、将来の予測として、ここまで下げる可能性があるというところに線を引きます。最後に異なる通貨ペアのサヤを計算し、ボリンジャーバンドを作りフィボナッチ係数をサヤチャートに当てはめます。これらの分析結果をもとに、まず買う売るを異なる通貨ペアで同時に行います。この状態でリスクを分散することが出来るのでポートフォリオとなります。そして、そのポジションがさらに反転し損失となった場合に備えて、異なる通貨ペアにイフダン注文を行います。以上のなかには、当然売りポジションも複数ありますが、どういう状態でもスワップ金利の合計がプラスになるように計算しております。
" 第3章 " 【 パフォーマンスについて 】
本システムは、スワップ金利を毎日確実に利益とし、各システムは、3通貨以上を別々に時期を分散してトレードします。各ルールに従いポジションを保有していき、システムを完成させていきます。例えば、通貨Aを3月10日 通貨Bを3月20日 通貨Cを3月30日 というふうに保有します。なぜ分散してトレードするのか。これは、リスクを分散する目的となります。次にリスクヘッジですが、これは、前文にある通貨A 通貨B 通貨C・・・ を別々に行います。システム1で例えるなら、7回に分散してトレードを行います。これをNo.1 No.2・・・No.7というように分けて考え、各々にリスクヘッジを行います。これを踏まえて、以下のパフォーマンスをご覧下さい。
第1章で述べたようにスワップ金利を資金の10%前後 それと、リスクヘッジによる差益です。この差益とは、第3章で明記した、No.1~No.7の各トレードが反転し、損失を出す場合を想定し、異なる通貨をイフダン注文し、リミットにより決済した場合のことです。 リスクヘッジに用いた通貨が損失となれば、それがリスクのように見れますが、実際には 各リスクヘッジが損失=各No.が利益 となりますので、たいしたリスクにはなりません。むしろ リスクヘッジ損失<各No.利益 となることはまれにあります。
まとめとして、各No.が利益を膨らますなら、リスクヘッジは作動せず、リスクヘッジが作動したら差益を取り、最悪リスクヘッジが損失となっても各No.の利益と相殺出来るということです。これをふまえ、半年を一つの区切りとした場合に、資金が倍になることはよくあり、ロスカットとなったことやトレード全体のグロス損益(利益-約定中損失)が半年一区切りでマイナスになったことは過去7年で一度もございません。
*利益を証券会社の口座から通常の銀行に移動すれば、資金は減少するわけですが、減少しても、ポジションを増やすことの出来る範囲を資金に応じて、会員様には個別にサポート致します。
" 第4章 " 【 必要証拠金とレバレッジについて 】
レバレッジを100倍とした場合
Trading-Ⅰ=400,000円 *投資当初は15万円程度で開始できます。
Trading-Ⅱ=400,000円 *投資当初より40万円以上を推奨します。
Trading-Ⅲ=180,000円 *少額投資家の方に向いております。
Trading-Ⅳ=600,000円 *ⅠⅡⅢの完全体を保有している方にお勧め致します。
" 第5章 " 【 注文開始から決済完了まで 】
注文日は、各Tradingにより異なります。月曜日のみやオールタイムのものもございます。どちらにしても事前に公開しておりますので慌てる必要はございません。また、ポジションを決済するリスクヘッジと決済しない基本ポジションがあり、また、各Tradingのルールによっても異なります。
*新規ポジションを保有する際、決定内容を会員サイトで公開している場合や、予定として公開しているものもあります。通常更新時以外にトレード開始を決定する場合は全てメール配信にてご連絡致します。
*リスクヘッジについては、イフダン注文とし、決済のたびに新規を立てるものと一週間の動き次第で、リスクヘッジを見送るものもあります。
" 第6章 " 【 トレードに必要な時間 】
資金に応じてポジションを増やしていきますが、いずれ新規は注文しないことになります。新規をポジションを作っている期間は、週に5分程度 新規を作らず、ポジションを保有し、利益を拡大するのみとなった場合は、週に3分程度で大丈夫です。
*必要時間は、ⅠⅡⅢⅣ全てに対してではなく各々に必要な時間となります。また、トレードの内容に対する理解力に個人差がありますので、概ねとお考え下さい。
" 第7章 " 【 通貨ペアについて 】
お使いの証券会社によっては、通貨ペアが扱われていない場合もありますので事前に下記をご確認下さい。
クロスJPYは、USD EUR GBP NZD CHF CAD AUDの通貨が必要です。
クロスCHFは、EUR GBP の通貨が必要です。
他には、GBP/USD AUD/USD NZD/USDの通貨が必要です。
*上記の通貨ペアを全て同時に保有するわけではありません。また、常に保有するわけではありません。
" 第8章 " 【 下落相場について 】
基本的には、クロス円で例えるなら相場が上昇しなければ、安全にスワップを抜くことは出来ません。RⅠ-スワップは、①リスクを分散 ②鞘取りの変数を用いてレートの低い時に仕掛ける ③フィボナッチ係数61.8%と38.2%を用いて、最悪の想定に備えます。*これ以上は、システムの具体的な内容となるので、ここのページでは公開致しかねます。会員登録を頂いたのちに全て公開とさせて頂きます。
" 第9章 " 【 リスクについて 】
どのような方法でも「リスク0」ということは絶対にありません。もちろん、RⅠ-スワップにもリスクはあります。ただ、単独通貨の買いや売りのトレードのようにリスクは高くありません。論より実戦で実感して頂きたいと思います。
*会員サイトの内容の通りにトレードを行っても必ず利益を永久的に出し続けるという保証はありません。投資の最終判断は自己の責任となります。これを最大のリスクとお考え下さい。
" 第10章 " 【 リスクヘッジについて 】
上昇の時期と下落の時期を過去のデータから分析し、リスクヘッジの値を決定しており、Tradingによって、週に一度のリスクヘッジ注文や2度の注文、行う場合、行わない場合など様々です。具体的には、このページで公開することは出来ませんが、相場が下がりそうなら、回避運転をし、上昇しそうであればリスクヘッジをしないというようにお考え下さい。
リスクヘッジと聞けば、リスクを回避するだけだと思われがちですが、本トレードは、ヘッジした分を利益とするためにトレードします。よってRⅠ-スワップは、金利だけではなく、相場の差益も利益にします。
" 第11章 " 【 バックテストについて 】
2001年1月から2007年12月までの実際のレートでテストを行っております。リスクヘッジについては、明確にデータを表示することが可能ですが、メイントレードはシステムがその都度の状況(サヤ・偏差値・分配率・N値・フィボナッチ係数)でトレードの開始を決定していますので、そのルールを公開しない限り、正確性は無意味となります。当方としましては、ルールを公開することは出来ませんので、バックテストの結果公開は致しません。予めご了承願います。
*バックテストの結果は第3章のパフォーマンスをご覧下さい。
" 第12章 " 【 億万長者への道 】
最近は、億万長者も大したことのないかもしれません。主婦や学生の億万長者が多数存在している時代ですから。RⅠ-スワップで億万長者になるには、どれだけの期間が必要かについて下記をご覧下さい。
システム1で検証した場合、資金40万円に対して、毎月3万円のスワップ金利×6ヶ月=18万円 毎月4万円の差益×6ヶ月=24万円 これを一つのサイクルとした場合、8サイクル目 ようするに、4年目に1億円を突破となります。同じように資金200万円では、6サイクル目 ようするに、3年目に1億円を突破となります。わかりやすくいえば、半年に一度資金を2倍にし複利で回した場合となります。
そんなにうまくいくはずがないと思われると思います。しかし、月々で考えると、最初はたったの7万円(7万円のうち3万円はほぼ無条件に貰えるスワップですので、実際には、4万円)です。欲を持たず堅実にが億万長者への早道ではないでしょうか。
毎月確実に10%資金を増やすのは難しいと思うのが自然ですが、スワップ金利が手伝うことにより、実際の運用は、毎月資金の6%を確保するだけです。
*上記のように、半年に一度ポジションを増やしていけばリスクも最大限に減少が可能です。
*RⅠ-スワップの最大の売り込みポイントは、毎月資金の6%を確保することにより、40万円を4年で1億円にするというところです。
*この億万長者への道は、最短で算出しており、相場は常に動いておりますので、サイクルが早まる場合も、遅くなる場合もあります。相場に絶対は無い。当然RⅠ-プログラムにも絶対はないことをご理解下さい。
" 第13章 " 【 最後に・・・ 】
RⅠ-スワップは勿論、RⅠ-プログラムの会員制度は、カップ販売(特定商取引)の類ではございません。予め、投資額も含めた費用及び、相場の変動によるリスクをご理解された上、会員登録を行っていただきますよう宜しくお願い致します。また、本サイトの特定商取引に関する表記 ご利用規約 個人情報の取り扱いについても合わせてご確認頂きますよう宜しくお願い致します。