メニューリスト
カテゴリ
これからFXを始められる方へ
What's New
◆ リスク管理を徹底的に、メールでサポート致します ◆
RⅠ-Sheath
  ユダヤ人がFreeLunchとよんでいる “サヤ取り”
注文日と決済日を偏差値、12時間チャートなどを使い事前にお知らせ
一日に一回、好きな時間に確認 所要時間は1ポジション1分
RⅠ-スワップ
  円高ではスワップを安全に取れないと思われていませんか “リスクヘッジ”
リスクを利益にする手法で極限まで、リスクをカットします。
下落トレンドでもスワップと利ザヤきちんと抜いて週に一度のポジション調整
*本投資法は、デイトレ及び毎日決済などのものではありません。長期中期で、月間平均1000ポイント以上を目標としております。[各結果報告で内容の確認をお願い致します]

ж ご案内
RⅠからのお知らせ、相場の速報及び号外、並びにRⅠフィールドの更新通知をメールでお送り致します。
モバイル受信ご希望の方は「 http://www.r-one.biz/mobile/ 」にアクセスして下さい。
PCの方は「 mailmag-ctl「アットマーク」r-one.biz 」宛てで、件名:空欄 本文:subscribe にて送信して下さい。尚、脱退される場合は同じ宛先に本文:bye にて送信して下さい。*「」内を@に変更してお送り下さい。
ж お知らせ
● 2008/10月 RⅠ-プログラムは、今後無料配信と有料のウェブサイトを区別する方針で、現在 福岡財務局へ投資顧問の登録を申請中です。登録完了後改めて、会費などの設定を行います。
● 2008/07/20 RⅠ-スワップとRⅠ-Sheathを一つの会員性とし、「RⅠ-レギュラーズ会員」としました。
● 2008/07/20 RⅠ-スワップⅣをリリース公開しました。
● 2008/07/13 RⅠ-スワップⅢをリリース公開しました。
● 2008/07/13 RⅠ-SheathⅡをリリース公開しました。
● 2008/05/27 RⅠ-スワップのトレードを6/6に開始する方向で最終の調整に入りました。現在、RⅠ-Sheathにご契約頂いているお客様には、7月中を無料期間とさせて頂く予定でございます。また、開始前に、メンバーズサイトで、パフォーマンスと注意事項、トレード方法などを公開する予定でございます。
● 2008/05/24 たけしの日記は本サイトとは別にブログを開設致しました。右の関連リンクよりアクセス出来ます。
過去のお知らせ一覧は >>>こちら

2008年10月16日

RⅠ-コラム 欧州 NY時間


みなさんこんにちは。
 
まず、今日の欧州及びNY市場の動向ですが、引き続き100.76を超えるかが一つの焦点とみております。
 
とりあえず、昨日の安値99.25を割り込んでいないのはプラスですが、今日の日経はブラックマンデーに次ぐ過去2番目の下落率「11.4%」となりました。
 
現在の買い戻しは、NYダウがマイナスからプラスになっていることを受けてとみれます。
 
引き続き、今夜はNYダウに引きずられる展開になりそうな感じです。
 
また、今日はメリルリンチの決算発表ということもありカバー的な動きが目立っております。
 
明日は、週末ということもあり、今までの流れからすると、上昇でしょうが、先週の金曜と今週の月曜の上昇幅からみるとドル円は99.05前後が攻防戦の舞台となる可能性も否定できない。
 
では、レジスタンスとサポートラインです。
 
未だ100.76が有効なのか、手前で押し戻しにあっている。ただ、100.74まで反発したことで、101.20を視野においてよさそう。ただ、ここは、買いを検討する位置ではなく、100.95~101.25は絶好の売り場探しとなる。ただし、下方ブレイクの見極めは必要。
 
今日の指標次第では、上昇も想定されるが、101.70を超えるまでは安心感は見えてこない。
 
現状は、週足及び日足の重要な位置にあり、99.95~99.05では神経質な相場になりやすい。
 
今日は指標直後のトレードは騙しにあう可能性があるので、できれば様子をみたい。
 
基本的には、100.85での売り ストップ101.35 リミットは最大で100円丁度としたい。*但し、指標直後は様子をみたい。
 
買いの戦略としては、99.50とし、ストップは99円割れ リミットは、40Pipsでのトレールがお勧め。
 
今日のNY時間は、101.20から99.35を想定の範囲とします。
 
PS.今日は上昇するんじゃないかなぁと考えています。
 
PS2.今夜から出張ですので、明日中はメールサポートを停止させて頂きます。

RⅠ-コラム


みなさんこんにちは。
 
クロス円は続落を続けております。私のデータによると、ダウ、S&Pは1987年のブラックマンデー以来の下げ幅をしております。また、オセアニアNZ市場 225先物も現在下げ止まりをみせず取引をされております。
 
先日の米国指標が全て悪かったことに素直に左右された形です。投資家心理をみるVIXは一時40台へ戻していたにもかかわらず、現在は、69台まで続伸「数値が高ければ高いほど投資家の不安が大きい」
 
もちろん、ナスダック、原油なども下落している状況です。
 
世間の目は、金融対策から景気の動向に注目している模様で今日の東京市場が心配な状況です。
 
ここからはドル円の状況[テクニカル]
 
99.40の大事な節目を一時割り込んだことで、下落リスクが高い状況。
 
また、先日指摘した、100.76は無視された状況。さらには、99.95 100.47 では止まらず下落。
 
このことで、状況はかなり悪いといえる。
 
今後の下落で注目すべきは、99.10だが、仮にこれを割っても、直近の安値97.91を割る率は今のところ低い。
 
今日のトレードは、99.40での買いでストップ99.05 リミット100円丁度 また、売りは98.68まで様子を見たい。

2008年10月15日

RⅠ-コラム


みなさんこんにちは。
 
ポンド円などレートは転換ポイントに差し掛かっているものも多くあります。
 
上昇か下落かという意味では、どちらに転んでもいい状況です。
 
ただ、ドル円のこれまでの下落幅から推測される上昇率とトレンドの形成状態をみれば、上昇には無理がありそうな感じ。
 
RⅠの転換ポイントでいえば、ドル円は100.76まで切り上げているのでプラス要因。
 
総合的にみれば、100.76の手前でどちらにブレイクするかに注目するべきだと考えます。
 
相場は、落ち着いている感じですが、下落のパワー構築のための段階だとすると非常に怖い気がします。
 
日経、欧州株価にも注目しておりますが、NYダウなどは、来月の4日ごろまで下落はないようにみれます。
 
戸惑うような内容にっなってしまいましたが、本日17:00から上昇するならクロス円は強い形。また、22:00から上昇しても強い形。21:00までに100.76を割ってしまえば、本日のNYで100円を再び割る可能性が高まるでしょう。

RⅠ-コラム


みなさんおはようございます。
 
上昇につぐ上昇をしたドル円ですが、利益確定の売りなども多く見られ上昇は、103円突破を2度試したものの押し戻され、レジスタンスが出来上がっている。
 
現状からみれるのは、102.30付近と102.75付近では売りが非常に多くこの位置では、買いを仕掛けるタイミングではない。また、102.30手前で上げ渋るなら、下落リスクが高まる状況。
 
一方サポート的には、101.50を一時的に割り込んでおり、101円が視野に入っている。基本的には、101.50の動向に注意したいが、これを守るなら、とりあえずは買い戻しとしたい。
 
ただ、100.95を割ってしまうと、99.95まで余裕がない状況になる。
 
若干弱いサポートからは、100.65にも注意を払いたい。
 
今日のデイトレ戦略としては、102円で売りとし、ストップは102.35 リミットを101.55としたい。また、買いは、101.50の上昇ブレイク時のみとし、102.05は最大の利食い位置となる。
 
本日、相場が崩れるポイントは、99.95割れと103.10の突破となります。

2008年10月14日

RⅠ-コラム


みなさまおはようございます。

早速ですが、現在のクロス円の上昇は一時的なものかどうがについて。

ユーロ圏は、総額1兆強の救済策を発表し、スペイン最大手銀行は、米貯蓄貸付組合大手の買収交渉を行っており、三菱UFJによるモルガン・スタンレーへの出資が無事に完了したこともあり、ナスダックは12%の上昇し、原油は81.19ドルと4.5%程度も上昇し取引を終了している。

こういった状況をみている限り、上昇としかとれない。何より、G7後、具体策を出していなかった米国が動きだしたことが好感している。

チャート的には、これまでの下落に対する反発とみてとれ、急激な上昇が予想される。


ただし、下落のスピードが過去最大ともいえる今回の暴落で、どこまで上昇出来るかは、不透明な部分が多い。

また、現在の上昇は、長期で考えた場合、一時的なものにすぎず、今後ドル円は、69.45まで最終的に下げる可能性が極めて高い(RⅠの週足分析)。

ただ、短期で暫く、上昇で稼ぎ、中期では、日足のレジスタンスをメドに反転売りの2円程度を狙い、長期は、110円まで、とりあえず待機としたい。

以下は、サポートとレジスタンスです。

今日だけみれば、日経平均の寄り付き次第だが、102.80をも突破している現状で、今からの買いは危険極まりない。

103.25までは想定の範囲で、103.70の戻り高値をも突破してしまうなら、分析は難しい。


サポート的には、101.20と101.70の維持が焦点となり、100.95は想定の範囲となる。ただし、100.45と100円ちょうどを割り込んだ場合、悪夢がよみがえる形。

デイトレは本日難しいも、101.70と102.30のブレイクポイントで逆張りとしてみたい。

2008年10月11日

2008年10月13日



・ 過去二年間の最高値・最安値に対する現在レートの割合

■ 最高値を100%とし、最安値を0%として表示しており、毎週末クローズ時での値となります。
■ 率がより高い通貨を強い通貨とお考え頂いて良いと思います。

通 貨 最 高 値 最 安 値 分析時レート 推 移
USD/JPY 「 124.13 」 「 95.73 」 「 100.66 」 「 17.36% 」
EUR/JPY 「 169.96 」 「 132.21 」 「 135 」 「 7.39% 」
GBP/JPY 「 251.09 」 「 165.96 」 「 171.63 」 「 6.66% 」
AUD/JPY 「 107.87 」 「 63.04 」 「 64.72 」 「 3.75% 」
CHF/JPY 「 105.08 」 「 86.56 」 「 88.45 」 「 10.21% 」
CAD/JPY 「 125.54 」 「 82.11 」 「 85.78 」 「 8.45% 」
NZD/JPY 「 97.75 」 「 57.18 」 「 59.76 」 「 6.36% 」

RⅠ-Sheath Ⅰ結果報告 2008/10/11


先週より、リスクヘッジを開始しました。

*現在のところ決済はございません。また、システムⅡ Ⅳ Ⅵ Ⅶが発動し、約定しております。


RⅠ-スワップリスクヘッジグロス損益2008/10/11


Trading-Ⅰ

No.1 =最新決済 2008/10/01 ( +104 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +345 )

No.2 =最新決済 2008/10/01 ( +80 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +48 )

No.3 =最新決済 2008/10/06 ( +156 )      2008年6月以降の通算グロス損益( +453 )

No.4 =最新決済 2008/10/01 ( -392 )  2008年6月以降の通算グロス損益( -183 )

No.5 =最新決済 2008/10/01 ( +75 )     2008年6月以降の通算グロス損益( +246 )

上記の通り、今週はプラスマイナス+156という結果です。

 2008/06月以降の通算グロス損益 成績「 No.1・2・3・4・5 」( +909ポイント )

*Trading-Ⅰは常にリスクヘッジを行っております。但し、個別約定なので、全て必ず行っているというものではありません。

*このページで表示している成績はTrading-Ⅰのシステムグロス損益ではありません。リスクヘッジのみの結果を表示しているものです。

 

Trading-Ⅱ

A=最新決済 2008/09/16 ( +104 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +581 )

B=最新決済 2008/10/06 ( +156 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +712 )

C=最新決済 2008/07/10 ( +80 )   2008年6月以降の通算グロス損益( +501 )

D=最新決済 2008/07/10 ( +75 )   2008年9月以降の通算グロス損益( +75 )

 2008/06月以降の通算グロス損益 成績「 A+B+C 」( +1869ポイント )

 

*Trading-Ⅱは常にリスクヘッジを行っております。また、常にすべてのヘッジをトレードしております。

*このページで表示している成績はTrading-Ⅱのシステムグロス損益ではありません。リスクヘッジのみの結果を表示しているものです。

 

Trading-Ⅲ

A=最新決済 2008/10/06 ( +156 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +453 )

B=最新決済 2008/09/17 ( +80 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +48 )

 2008/06月以降の通算グロス損益 成績「 A+B 」( +501ポイント )

*Trading-Ⅲは常にリスクヘッジを行っております。また、メインポジションの保有時は全てのリスクヘッジを行っております。

*このページで表示している成績はTrading-Ⅲのシステムグロス損益ではありません。リスクヘッジのみの結果を表示しているものです。


RⅠ-SheathⅡリスクヘッジ


Sheath-Ⅱ

---------------------------------------------------------------------------------------------

以下は前週からの持ち越しを決済したものとなります。

 

*今回は持ち越しの決済はありませんでした。

---------------------------------------------------------------------------------------------

以下は今週約定及び決済したものとなります。

・ No.1

リスクヘッジ実質利益 「 +156 」

・ No.11

リスクヘッジ実質利益 「 +83 」

 

 

上記の通り2008/10/11の週のグロス損益は、プラス239Pipsでクローズしました。

 

* 2008/7月14日 以降のトレード積算グロス損益は、( プラス4481 ポイント ) となりました。

* スワップ金利の計算は、本ページ更新時点での各国政策金利をもとに、米国GFT社の最終ロールオーバーにて算出しております。

* スプレットは考慮しておりません。


2008年10月 4日

RⅠ-転換ポイント


通貨ペア 分析時レート 短期 中期 長期
USD/JPY 105.34 105.52 105.84 97.12
EUR/JPY 145.08 144.74 #DIV/0! #DIV/0!
GBP/JPY 186.64 185.11 185.11 185.11
AUD/JPY 81.54 81.14 81.14 81.14
CHF/JPY 93.34 92.54 #DIV/0! #DIV/0!
CAD/JPY 97.26 97.27 97.32 97.02
NZD/JPY 69.68 68.25 68.25 68.25
GBP/CHF 1.9993 1.9561 1.9561 1.9561
GBP/USD 1.7718 1.7495 1.7495 1.7495
GBP/CAD 1.9182 1.8748 1.8748 1.8748
AUD/CHF 0.8733 0.8710 0.8710 0.8710
NZD/CHF 0.7463 0.7278 0.7278 0.7278
AUD/USD 0.7731 0.7873 0.9805 0.9805
EUR/CHF 1.5540 1.5574 1.5613 1.5499
NZD/USD 0.6615 0.6521 0.6521 #DIV/0!
AUD/CAD 0.8379 0.8346 #DIV/0! #DIV/0!
EUR/USD 1.3771 1.4305 1.5871 1.5975
NZD/CAD 0.7161 0.7004 0.7004 0.7004
GBP/NZD 2.6766 2.6613 2.6209 2.4166
EUR/CAD 1.4911 1.5383 1.6137 1.6190
GBP/AUD 2.2907 2.1505 2.0455 2.0421

 

以上は相場の転換ポイントです。

例えば、ドル円なら、週末のクローズレートが105.34(BIT)ですので、105.52を突破すれば、短期的に上昇するというようにみます。

大事な、決済ポイントは本ページではお答できませんが、ちなみに10Pips程度ならどの通貨も獲得できると思います。

また、#DIV/0!となっているものは、計算不能とご理解下さい。

レートの採取には、サザインベストメントの終値を利用しております。


前の10件 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 次の10件