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*本投資法は、デイトレ及び毎日決済などのものではありません。長期中期で、月間平均1000ポイント以上を目標としております。[各結果報告で内容の確認をお願い致します]

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● 2008/07/20 RⅠ-スワップとRⅠ-Sheathを一つの会員性とし、「RⅠ-レギュラーズ会員」としました。
● 2008/07/20 RⅠ-スワップⅣをリリース公開しました。
● 2008/07/13 RⅠ-スワップⅢをリリース公開しました。
● 2008/07/13 RⅠ-SheathⅡをリリース公開しました。
● 2008/05/27 RⅠ-スワップのトレードを6/6に開始する方向で最終の調整に入りました。現在、RⅠ-Sheathにご契約頂いているお客様には、7月中を無料期間とさせて頂く予定でございます。また、開始前に、メンバーズサイトで、パフォーマンスと注意事項、トレード方法などを公開する予定でございます。
● 2008/05/24 たけしの日記は本サイトとは別にブログを開設致しました。右の関連リンクよりアクセス出来ます。
過去のお知らせ一覧は >>>こちら

RⅠ-コラム


ドル円は、昨日私的した、99.95で反発上昇中。

現在の反発は、100.50付近に大きな売りが観測出来るので、100.42付近を最大の利食いとしたい。

また、99.75までを本日の想定の範囲としており、もう一度下落した場合でも99.80は絶好の買いを仕掛けるタイミングとみている。ストップは99.68 リミットは100.42

現状では、100.78を超えて上昇するなら、日足の上昇トレンドには影響がないとみている。ここは、突っ込みでの買いも良いと思う。ただし、ストップ100.45リミット101.12を厳守

100.50~100.75では逆ハンマー形の下落が想定されるので、一旦100.65に売りを差し、100.25で利食いたい。

このあと、99.75を割り込んでしまうなら、相場はイヤなムードが漂い、99.25付近まで一気に下げる可能性があるものの、99.20は反発が出やすい。

とにかく、本日は、レンジ相場を予想しており、100円から101円の間で推移するとみております。

今日のお宝は、101.10の売りストップ101.35 リミット100.65と先ほどの99.80での買いです。リスクを補えるなら、100.05で買ってもいいでしょう。

注意はストップの厳守です。

それと、100.42今日はこの一点のブレイクに注目します。

予想は以上です。

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RⅠ-コラム 長期トレンド


みなさんおはようございます。

さて、どこまで下げ続けるのかといった状況ですね。

まず、キュウイ円はなんとかサポートを守っている状況で58円を守れるかに注目。カナダ円は、前回の安値の手前まで下落が進んでいる状況で割りこむのは時間の問題で、2004年2月の安値78.39まで余裕がない。ここを割るなら想定も出来ない。フラン円は2005年8月の安値付近まで下落しており、84.78を割るなら80.22の週足サポートを目指す展開になりそう。オージーは日足ではまだ下落と判断出来ない。取りあえず、64.66~72.03の間は戻り売りがよさそう。ポンド円は前回の安値を割り込み、2001年5月の安値をも割り込んだ状況。不透明ながら、148.20を目指す可能性があり、RⅠのフィールドでは、限界値として、148.69をテクニカルが予想している状況。ユーロ円は、130円割れが目前だが、130.08に強い週足のサポートがあるので、突っ込み売りは控えたいが、割ってくるなら、125.80を目指す展開になりそう。ドル円は、現在まだ上昇トレンドの反発とも取れる位置にあり、現在の100円付近は判別出来ない。

以上が長期でのサポートラインとなります。

ここからは少し予断です。リセッションという言葉を最近良く耳にされると思いますが、いわゆる景気後退です。なぜ今、各国が合わせてリセッションを表明するのか、さっぱりわかりません。最近までは、金融安定化法案やG7での話し合いの結果を受け、買いが先行するように仕向けていた各国が、市場の不安をチラつかせるような声明を同時期に出すのか。

以上を説明できるジャーナリストなどいるはずもありません。

今朝早くから、欧州 中東の有力サイトを確認していましたが、現在あちら方面が期待しているのはユーロドルの模様。どこで買いを仕掛けるのか、各国のトップが中東の操り人形ならと考えれば分析は役にたたないのではないかと考えます。

ただ、G8の開催日が明確になったり、その結果で大きく上昇するのは見えている気がします。

私たちアジアは良いカモになってはいけません。アジア人が貿易で稼いだ金は全てユダヤ系がもっていくではあまりにもむごすぎです。

以上、文章が長く長くなのましたので、ドル円の動向は、別途配信致します。

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2008年10月21日

RⅠ-コラム


現在ドル円相場は、100.70付近まで下落しています。

ただ、この位置は重要で売りをトレードするには無理がある。

仮に100.50を割っても、絶好の買い場として対応したい。

また、99.80付近での買いはお宝になるとみております。

100.70と100.50と99.80は絶好のチャンスだと見えます。

基本は、100.70付近でトレール決済の買いとしたい。

RⅠ-コラム


みなさんこんばんは。

さて、クロス円は下落しているものの、円高であり、世界的なリスク回避とはみておりません。

特に、ユーロドルの下げ幅は半端ではありません。

現在のレートは一年以上前になると思います。

ユーロは弱い状況ですが、今後、米ドルは対ユーロでかなりの高値圏にいるので、NYダウ先物が反発すれば、面白そうです。

また、ドル円は一時101円を割っているのでリスクはあるものの、戦略として、100.97で売り逆指値。101.50で買いの逆指値としたい状況です。

また、資金があるかたでも、ユーロドルの買いは得策ではありません。

このユーロドルは一年前では想定出来なかったほどのスピードで動いています。

触らぬなんとかに、たたりなしかなッ

ではまた。

予想は以上です。

RⅠ-コラム


みなさんおはようございます。

さて、幾分金融危機などによる不安感などが緩和され、落ち着いた相場になっている模様です。

ただ、まったく安心が出来るような状況ではありません。

ご承知の方も多いと思いますが、オージー円とキュウイ円は、昨今の高値付近を維持しており、週末にかけ上昇期待が高まっております。

総合的にみて、USDの動向=各ダウ=主要通貨の動向=景気状況 が主流になっているなか、USD/JPYが上昇ブレイクしていないので、現状は不安定といえるでしょう。

現在、USDには短期の買いが入っているものの、強くはないので反発をまつしかなさそうな現状です。

では、ドル円のサポートとレジスタンスラインです。

昨日指摘していた、戻り高値の102.40を突破出来ず、100Pipsも反発下落したのは想定外だった。

また、101.85からの買いは有効で指摘した102.27で利食いできたのは良かったと思う。

これまでの動向からみても、また、時間的スピードをみてもこの先1か月程度は101円から105円でのボックスを形成しそうな状況。

101円には、戻り安値があり、現状これを守っているので相場の動向としては、プラスの要因となる。

ただ、注意はこの101円を割った場合なので覚えておいてほしい。

正直、102.40は大した壁ではないと思っていたが、昨日の反発でレジスタンスが102.40ということがはっきりした。

今後、102.40付近で上昇ブレイクがあるなら、102.83を利食いの位置に置き、トライしてもよいと思う、

また、この場合103円手前で大きな売りがあるので、102.95付近に売りの指値を入れるのはかなり面白そう。但し、ストップを103.15厳守 また、リミットは、102.20が最大の利食いポイントとなるがとレールがお勧め。

また、若干長期では、103.50越えが実現するまでは、戻り売り戦略がよさそう。

今後の下落リスクとしては、101.50割れ 101.05割れ 100.77割れが随時ターゲットとなるが、特に、101.20~101.30付近は大きく下方ブレイクの場なので、騙し上昇に注意。

今日の、ブレイクポイントは101.70~102.20を予想しており、上昇ブレイクの場合は102.45まで仕掛けるべきではない。

下方ブレイクの場合は、101.50で反発上昇が出やすいので、101.70での売りも面白くない。

今日のトレード方針は、指値とし、101.50での買い「トレール決済」と102.85と102.40の売りとしたい。

今日相場が崩れるポイントは、102.85越えと101円割れとなります。

予想は以上です。

RⅠ-コラム


みなさんおはようございます。

さて、幾分金融危機などによる不安感などが緩和され、落ち着いた相場になっている模様です。

ただ、まったく安心が出来るような状況ではありません。

ご承知の方も多いと思いますが、オージー円とキュウイ円は、昨今の高値付近を維持しており、週末にかけ上昇期待が高まっております。

総合的にみて、USDの動向=各ダウ=主要通貨の動向=景気状況 が主流になっているなか、USD/JPYが上昇ブレイクしていないので、現状は不安定といえるでしょう。

現在、USDには短期の買いが入っているものの、強くはないので反発をまつしかなさそうな現状です。

では、ドル円のサポートとレジスタンスラインです。

昨日指摘していた、戻り高値の102.40を突破出来ず、100Pipsも反発下落したのは想定外だった。

また、101.85からの買いは有効で指摘した102.27で利食いできたのは良かったと思う。

これまでの動向からみても、また、時間的スピードをみてもこの先1か月程度は101円から105円でのボックスを形成しそうな状況。

101円には、戻り安値があり、現状これを守っているので相場の動向としては、プラスの要因となる。

ただ、注意はこの101円を割った場合なので覚えておいてほしい。

正直、102.40は大した壁ではないと思っていたが、昨日の反発でレジスタンスが102.40ということがはっきりした。

今後、102.40付近で上昇ブレイクがあるなら、102.83を利食いの位置に置き、トライしてもよいと思う、

また、この場合103円手前で大きな売りがあるので、102.95付近に売りの指値を入れるのはかなり面白そう。但し、ストップを103.15厳守 また、リミットは、102.20が最大の利食いポイントとなるがとレールがお勧め。

また、若干長期では、103.50越えが実現するまでは、戻り売り戦略がよさそう。

今後の下落リスクとしては、101.50割れ 101.05割れ 100.77割れが随時ターゲットとなるが、特に、101.20~101.30付近は大きく下方ブレイクの場なので、騙し上昇に注意。

今日の、ブレイクポイントは101.70~102.20を予想しており、上昇ブレイクの場合は102.45まで仕掛けるべきではない。

下方ブレイクの場合は、101.50で反発上昇が出やすいので、101.70での売りも面白くない。

今日のトレード方針は、指値とし、101.50での買い「トレール決済」と102.85と102.40の売りとしたい。

今日相場が崩れるポイントは、102.85越えと101円割れとなります。

予想は以上です。


2008年10月19日

RⅠ-コラム


みなさんこんばんは。
 
さて、明日からまたまたマーケットはオープンします。
 
最近は、憂鬱な時もありましたが今はそうではありません。
 
まず、ご存じの方も多いと思いますが、イギリスのエリザベス女王は資産の3割を投資などでもっていたらしく、その3割の中な一部である、日本円で65億円ほどを今回の暴落で失ったそうです。
 
私がいいたいのは、そういうことではなく、エリザベスは自分の考えで投資をしていたのではなく、世界有数の金融のプロを雇い入れ投資を行っており、そのプロも想定外と話していたということです。
 
であれば、私は勝ち組に十分だとかってに確信したわけです。
 
さぁ冗談はさておき、ちかいうちにG8「金融サミット」が開かれることが、各国の間で合意しているようです。
 
これを受け、暫くは上昇をしていくのではないかという考えをもっております。
 
ただ、この裁量だけではなく、主要通貨であるクロス米ドルは殆どのペアで平行線上のサポートがしっかりしており、爆弾発言なり、なんなりがない限りは、、、という感じがしております。
 
また、RⅠのフィールド上のテクニカルでは、日本時間の水曜日午前06:00以降にドル円プラスポンド円プラスユーロ円プラスニュージー円プラスオージー円プラスカナダ円プラスフラン円のレートを7で割った値が108以上の場合は、かなり高い確率で上昇していくとみております。
 
ただし、遅くとも1か月以内には、ほぼ間違いなく相場は下げていく模様です。
 
最後に、日本国民として、もし、ドル円などのクロス円が現状で上昇を数か月続けていくなら、私たちの日本は相当不安定になると思います。なぜなら、わかりやすく言えば、世界不況が始まろうとしているにも関わらず、円が売られるということはどういうことかってことです。
 
夕べ、米国の最近破たんした、リーマンを以前買い取ろうとしていたある国の関係者と私の地元で酒をのみました。この国の銀行が買取をしなかったことで、リーマンの株は暴落したわけですが、その方がいってました。
 
この先400日程度で見れば現在の為替レートは中心にすぎないと・・・ 実は私もそう思います。
 
ただ、RⅠプログラムは徹底したイフダン注文で資金を増殖させるべく挑戦をしていくつもりです。
 
現在の有料会員さまも含め全部無料でお届けしている今がチャンス。
 
ぜひRⅠのトレードをみて頂ければと思います。

2008年10月18日

クロス円の推移 2008年10月18日



・ 過去二年間の最高値・最安値に対する現在レートの割合

■ 最高値を100%とし、最安値を0%として表示しており、毎週末クローズ時での値となります。
■ 率がより高い通貨を強い通貨とお考え頂いて良いと思います。

通 貨 最 高 値 最 安 値 分析時レート 推 移
USD/JPY 「 124.13 」 「 95.73 」 「 101.61 」 「 20.70% 」
EUR/JPY 「 169.96 」 「 132.21 」 「 136.24 」 「 10.68% 」
GBP/JPY 「 251.09 」 「 165.96 」 「 175.69 」 「 11.43% 」
AUD/JPY 「 107.87 」 「 63.04 」 「 69.96 」 「 15.44% 」
CHF/JPY 「 105.08 」 「 86.56 」 「 89.34 」 「 15.01% 」
CAD/JPY 「 125.54 」 「 82.11 」 「 85.87 」 「 8.66% 」
NZD/JPY 「 97.75 」 「 57.18 」 「 62.15 」 「 12.25% 」

RⅠ-スワップリスクヘッジグロス損益2008/10/18


Trading-Ⅰ

No.1 =最新決済 2008/10/18 ( +131 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +476 )

No.2 =最新決済 2008/10/18 ( +142 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +190 )

No.3 =最新決済 2008/10/06 ( +156 )      2008年6月以降の通算グロス損益( +453 )

No.4 =最新決済 2008/10/18 ( +199 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +16 )

No.5 =最新決済 2008/10/18 ( +192 )     2008年6月以降の通算グロス損益( +438 )

上記の通り、今週はプラス664という結果です。

 2008/06月以降の通算グロス損益 成績「 No.1・2・3・4・5 」( +1573ポイント )

*Trading-Ⅰは常にリスクヘッジを行っております。但し、個別約定なので、全て必ず行っているというものではありません。

*このページで表示している成績はTrading-Ⅰのシステムグロス損益ではありません。リスクヘッジのみの結果を表示しているものです。

 

Trading-Ⅱ

A=最新決済 2008/10/18 ( +131 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +712 )

B=最新決済 2008/10/06 ( +156 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +712 )

C=最新決済 2008/10/18 ( +142 )   2008年6月以降の通算グロス損益( +643 )

D=最新決済 2008/10/18 ( +192 )   2008年9月以降の通算グロス損益( +267 )

 上記の通り、今週はプラス465という結果です。

2008/06月以降の通算グロス損益 成績「 A+B+C+D 」( +2334ポイント )

 

*Trading-Ⅱは常にリスクヘッジを行っております。また、常にすべてのヘッジをトレードしております。

*このページで表示している成績はTrading-Ⅱのシステムグロス損益ではありません。リスクヘッジのみの結果を表示しているものです。

 

Trading-Ⅲ

A=最新決済 2008/10/06 ( +156 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +453 )

B=最新決済 2008/10/18 ( +142 )  2008年6月以降の通算グロス損益( +190 )

上記の通り、今週はプラス142という結果です。

 2008/06月以降の通算グロス損益 成績「 A+B 」( +643ポイント )

*Trading-Ⅲは常にリスクヘッジを行っております。また、メインポジションの保有時は全てのリスクヘッジを行っております。

*このページで表示している成績はTrading-Ⅲのシステムグロス損益ではありません。リスクヘッジのみの結果を表示しているものです。


RⅠ-SheathⅡリスクヘッジ


Sheath-Ⅱ

 

・ No.2

リスクヘッジ実質利益 「 +199 」

 

・ No.4

リスクヘッジ実質利益 「 +250 」

 

・ No.5

リスクヘッジ実質利益 「 +164 」

 

・ No.6

リスクヘッジ実質利益 「 +192 」

 

・ No.7

リスクヘッジ実質利益 「 +131 」

 

・ No.8

リスクヘッジ実質利益 「 +142 」

 

・ No.9

リスクヘッジ実質利益 「 +158 」

 

・ No.10

リスクヘッジ実質利益 「 +118 」

 

・ No.12

リスクヘッジ実質利益 「 -967 」

 

・ No.14

リスクヘッジ実質利益 「 +519 」

 

上記の通り2008/10/18の週のグロス損益は、プラス906Pipsでクローズしました。

 

* 2008/7月14日 以降のトレード積算グロス損益は、( プラス5387 ポイント ) となりました。

* スワップ金利の計算は、本ページ更新時点での各国政策金利をもとに、米国GFT社の最終ロールオーバーにて算出しております。

* スプレットは考慮しておりません。


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